お茶の水WoodstockCafeは、6月中はバータイムは、水曜を除き、午後6時から10時まで。音楽を自習したい方は12時まで。

また、7月からライブを再開します。チャージは3000円(1ドリンク付き)、限定10人、90分。予約ください。

バーライブは、アーティストとお客さんとお店が、三位一体でつくるもの。しかし、コロナ後(まだ潜んでいるけど)、どのようなスタイルになるか、模索していくことになると思います。私一人で考えていると、何か不安になります。みなさんの英知と行動力で、ご協力ください。よろしくお願いします。

お店の中



店の前

この看板が目印です





ネオンサイン
いま考えても大きすぎるタイトル(身分不相応)と思いますが、Woodstockとくれば、グリーンです。




置き看板
最初はジーン・クラークだけだったんですが、哀愁が漂いすぎているので、バンドのやさしいおじさんたちも入れてみました。

お店はB1です。“天国”ではなく、地下への階段。足元に注意してください。








いらっしゃいませ!
ディランのポートレイトでお迎えします。ディランはいろいろな顔を見せるが、もっともやさしい表情じゃないかな。






店内・カウンター
こけおどしではないですが、大きなスピーカーがまず目を引くと思います。ここから70年代のフォークロックが響きます。





カウンターから棚へ
レコード・CDが並んでいますがそんなに多くはありません。年代に関わらず、フォークロックやシンガーソングライターなど同傾向のものなら、持ってきていただけたらおかけいたします。



カウンターからテーブル席を
テーブル席も2つあるので、仲間同士で来てもOK。大小のテーブルで8人まで入れます。





左壁面
飾りで、アコースティックギターとエレクトリック、フラットマンドリンを配置。マーチンはすぐ弾けますが、“他のお客さんがOKであれば”ですね



ほんのわずかですが、音楽関連の書籍を置いています。読みたい方には、読書ランプもありますよ。その右はローランドのジャズコーラスとガルシア人形。