Live 7月1日(土)吉沢真実&平岡孝朗


1日(土)7:00PM〜

吉沢真実&平岡孝朗


 吉沢はダンス、ミュージカル、芝居、舞台製作などを模索した後、ジャズボーカルに出会う。「スィングしなければ意味はない」と気づく。

今ではスウィングに魅了される日々。今回初ライブ。

ギターの伴奏の平岡は、神戸の学生時代からジャズギターにはまる。ガットギターを駆使しての歌伴には定評がある。

要予約 Charge2000円(1Drink付き)

Live 7月5日(水)町田謙介

7:30PM〜

町田謙介



1957年北海道名寄市出身。

東京を中心に活動を続けているブルースシンガー。

2011年5枚目のCD「中央線VOYAGE」を発表。それに伴い中央線の高尾から東京までの各駅でライブを行うイベントを昨年6月に行った。
彼の「Streets of London」は作者ラルフ・マクテルを超えている(ホントです)

要予約 2500円(1Drink付き)

Live 7月12日(水)マクジョニール(さとうさちこ、マック清水、松藤英男)

7:30PM〜

マクジョニール(さとうさちこ、マック清水、松藤英男)



マイペースな音楽活動を続けるさとうさちこ。
今回はトリオで。名前の通り、ジョニミッチェル、ニールヤングなどのカバーを歌う。

ボーカルは癒しのさわやかさ。往年の70年代アメリカン・ミュージックのカバーや、どこか懐かしさを感じるオリジナルは、聴く人を遠い昔見たあの風景の中に誘います。

要予約 Charge3500円(1Drink付き)

Live 7月19日(水)風鈴 & WoodstockOne

7:30PM〜

風鈴 & WoodstockOne


ユニークかつ瑞々しいデュオ。
Takabooの技巧的で風変わりなギターと、凛とした個性の楼茶のボーカルが重なったとき、それぞれのソロでは決して出ない、まさしく化学反応としか言いようのない歌が飛び出してくる。
複数の謎のカポタス使用。

OAにWoodstock One。

要予約 Charge2000円(1Drink付き)

Live 7月26日(水)Sunface & 大和田雅之

7:30PM〜

Sunface & 大和田雅之


Sunface=ハワイアンバンドLost&Foundのギタリスト赤沼正幸と、同バンドの歌姫一條由紀子のメインがアイリッシュのユニット。楽器はAギター、バンジョー、ピアニカのほか、フィドル、バウロンが入るそう。

おおわだまさゆき=アメリカンルーツミュージックに影響されて、活動する若手SSW。

要予約 Charge2000円(1Drink付き)

6月7日(水)Open Mic

午後7時ぐらいからスタート。

当店の特徴はギターを持ってこなくてもよいこと。

MartinD-45、同D-28を自由に弾いてください。
 
歌う人は1000円+ドリンク、聴いてくれる人NoCharge。

Live 6月14日(水)菅原広巳 & WoodstockOne

7:30PM〜

菅原広巳 & WoodstockOne




宮城県出身。2年前に突如都内に現れたカントリーブルースマン。

ミシシッピ・ジョンハートに影響を受けた、フィンガーピッキングでハートウォーミングなボーカルを聞かせる。

さる4月、豊橋で開催された「カントリーブルーズヘヴン」にも出演。

ドラマチックながらどことなく乾いたカントリーブルースを体感して。

OAはWoodstockOne。
要予約 Charge2000円(1Drink付き)