Live 7月4日(水)ペンギンとシロクマ& WoodstockOne

7:30PM〜

ペンギンとシロクマ



埼玉東武東上線方面で、有名かつ精力的に活動しているSSW、独酔舎とクラシックピアニストのゑ川史子が、2014年春に始めたユニット。
雑食系。
怪しい楽器を駆使して童謡、朗読、エスノなどもやる。謎のユニット。

後者は店主。

要予約 Charge2000円(1Drink付き)

Live 7月11日(水)よしだよしこ

7:30PM〜

よしだよしこ
よしだよしこ

東京・大田区生まれ。ピピ&コットでELECからデビュー。

うたの市などで全国を歌いまわる。

76年単身渡米、帰国後音楽活動を一切中止。

99年に活動を再開、以後ギターとダルシマーを抱えて、
全国年間100回以上のライブをこなす。

要予約 Charge2500円(1Drink付き)

Live 7月18日(水)高橋史明&Joyful Pair

7:30PM〜

高橋史明&Joyful Pair



たかはし・ふみあき=その歌・演奏は、70年代フォークを継承している。若手(70年代同時代者と比較してね)に、こういう人がいるのは心強い。東京・埼玉を中心に活動している。二つのジャグバンドでの活動も。

Joyful Pair=ジョイフルペア。若い山口夫妻が、2016年から突如歌い始めた。アコースティックギターと、夫婦のツインボーカル。

要予約 Charge2000円(1Drink付き)

Live 7月21日(土)中川五郎



7:30PM〜

中川五郎



1949年 寝屋川市出身。
60年代からフォークの黎明期から、中心的に関わる。

高校生のときつくった受験生ブルースは、彼がオリジネイター。
またピートシーガーの「腰まで泥まみれ」の訳など、日本のフォークが形成される大きな力となった。

勝利が我らに来るまで、歌い続ける。

要予約 Charge3000円(1Drink付き)

Live 7月25日(水)Mooney & Keni

7:30PM〜
Mooney & Keni


MooneyはUncle Mooney’s Jug Band、TheConxなどのバンドを経て、現在はソロやMad-Wordsで活動。

ソロでは、Rock & RollやOld Jazz Songのハッピーな歌で、私たちを楽しませてくれる。

Keniは夕焼け楽団のあの名ギタリスト、井上憲一。

Mooneyのボーカルに、Keniの独特の滑らかなギターが絡むとき、すごいグルーブを生む。

要予約 Charge3500円(1Drink付き)

Live 6月2日(土)Los Hawaiianos

7:30PM~

Los Hawaiianos



ハワイのスラックキー・ギターの、ギャビー・パヒヌイを中心とした楽曲を演奏するバンド「タマシロ・マーケット」のメンバー、内田均(ギター、ボーカル、他)、加川竜(12&6ギター、ボーカル)、Hatchan(スティールギター)のトリオ。個性のあふれる3人がどんなハワイアンをやってくれるか、楽しみ。バンド名新たに、登場。
要予約 Charge2500円(1Drink付き)

6月6日(水)Open Mic

7:00PM〜

午後7時ぐらいからスタート。

当店の特徴はギターを持ってこなくてもよいこと。

MartinD-45、同D-28を自由に弾いてください。

歌う人は1000円+ドリンク、聴いてくれる人、NoCharge。

Live 6月9日(土) Mike Maninger

7:30PM〜

Mike Maninger(マイク・マニンガー)

サンフランシスコ生まれの、謎のアメリカ人。

アメリカと日本とフランスを渡り歩く、永遠のコスモポリタン、ヒッピーおじさん。

数年前に当店でライブを行い、また放浪の旅に出て、いま東京に戻ってきた。


要予約 Charge2000円(1Drink付き)

Live 6月13日(水)菅原広巳 & WoodstockOne

7:30PM〜

菅原広巳 & WoodstockOne



すがわらひろみ=デルタスタイルとは一味違うミシシッピ・ジョンハート流の芯の太いフィンガーピッキングとウォーミーなヴォーカルで聴く者を惹きつける。今年初めてのアルバムを発表、レコ発ライブである。WoodstockOneは店主。

要予約 Charge2000円(1Drink付き)